電気通信主任技術者の試験会場
(過去の記録)

はじめに

試験会場は事前に知ることの出来ない情報であり、2週間ほど前にやってくる受験票で通知されるまでは分かりません。

宿の確保や移動手段を考えるにあたって、受験者が頭を悩ませる部分の一つです。会場を気にする方の質問もネット上で散見されます。

そこで、参考としてですが、過去の試験会場を掲載しようと考えてみました。

この情報自体はあくまで過去ものであり、未来の試験会場について予測できる保証も何もありません。「過去の傾向」を見る程度に留めた方が良いでしょう。

なお、デ協サイト(公式)で公開される会場情報は試験実施直後にリンクが無くなり隠されてしまいます。しかしながら、Webページ自体は残存しているので、直近の会場ならば閲覧可能です。 → 電気通信主任技術者試験会場案内(公式)

試験公示の見方について

試験開催地は「市町村名」で公示されます。例えば「広島」は「広島市」、「長野」なら「長野市」という意味です。

例外として、東京は「東京都」、大阪は「大阪府」のことを指しています。

その他

もともと、本データを重要視していなかったため、情報が欠落しているものが多いです。そのようなデータは欠損値として「?」と表示しています。

デ協で会場が公開されるようになったのは、2005年前後だったと思います。それ以前のデータや取得漏れのデータ補完は各種の情報から復元したものです。

目次

受験会場の歴史的なトピック

試験が開始された当初(1985年)では11会場で、地方電気通信監理局(現地方総合通信局)の所在地で実施されたようです。(東京、長野、名古屋、金沢、大阪、広島、松山、熊本、仙台、札幌、那覇)

正確な時期はわかりませんが、その後間もなく新潟が追加され、平成に入る頃には福岡が追加されていました。ただし、新潟については受験者が少なかったためか2002年度で廃止に。

2013年には需要喚起の目的とみられる会場追加が相次ぎました。2013年4月には試験の追加公示があり、ここで10年ぶりに新潟会場が復活。

さらにその半年後の2014年1月期には、さいたま会場と横浜会場が追加されました。しかしながら、横浜は会場準備の都合なのか「藤沢」に変更されたり「横浜」に戻ったりを2回ほど繰り返しています。

加えて言えば、横浜会場やさいたま会場といっても、この2自治体の範囲が広いため、自治体の端っこでやることもしばしば。必ずしも交通の便が良い場所とは限りません。

2016年7月期の那覇会場は、試験1ヶ月前に急遽変更(那覇→西原町)がされた珍しい例です。(試験日が7月10日,周知は6月3日)

これで苦労したのか、最近(平成30年度以後)の試験公示では、近隣の都市で実施する場合がある旨の文章が追記されるようになりました。

これは余談になりますが、たまたま会場が安定している地域・時期で何度も受験している方は直前に受験票を見て慌てる場合があるようです。(酷い場合には全く違う場所に行ってしまったとか…)気をつけましょう。

過去の受験会場

札幌

近年は安定しており、2007年以後は道特会館でほぼ固定されています。(2016年1月の線路のみ別会場が設定されているが隣のビル。)

なお、道特会館はかつてデ協北海道支部が入居していた場所です。(2003年から2012年6月末の支部廃止まで。)

札幌会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
111 111 146 87
札幌会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 道特会館 中央区北2条西2-26
H30-1 2018-07-08 - 道特会館
H29-2 2018-01-28 - 道特会館
H29-1 2017-07-09 - 道特会館
H28-2 2017-01-22 - 道特会館
H28-1 2016-07-10 - 道特会館
H27-2 2016-01-24 伝交 道特会館
H27-2 2016-01-24 線路 アパホテルTKP札幌駅前 中央区北2条西2-19
H27-1 2015-07-12 - 道特会館
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 道特会館
H25-2 2014-01-26 - 道特会館
H25-1 2013-07-14 - 道特会館
H24-2 2013-01-27 - 道特会館
H24-1 2012-07-08 - 道特会館
H23-2 2012-01-22 - 道特会館
H23-1 2011-07-10 - ?
H22-2 2011-01-23 - 道特会館
H22-1 2010-07-11 - 道特会館
H21-2 2010-01-24 - 道特会館
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - 道特会館
H19-1 2007-07-08 - 道特会館
H18-2 2007-01-28 - 北海道ハイヤー会館 中央区南8条西15-4-1
H18-1 2006-07-09 - 北海道ハイヤー会館
H17-2 2006-01-22 - 北海道ハイヤー会館
H17-1 2005-07-10 - 北海道ハイヤー会館
H16-2 2005-02-27 - NTT北海道セミナーセンタ 中央区南22条西7-1-1

これ以前は北海道経済センターでも開催されていたようです。

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仙台

仙台会場は判明している限り、「東北電子専門学校」から変更されたことはなく最も安定しています。

仙台会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
227 228 260 193
仙台会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 東北電子専門学校 青葉区花京院1-3-1
H30-1 2018-07-08 - 東北電子専門学校
H29-2 2018-01-28 - 東北電子専門学校
H29-1 2017-07-09 - 東北電子専門学校
H28-2 2017-01-22 - 東北電子専門学校
H28-1 2016-07-10 - 東北電子専門学校
H27-2 2016-01-24 - 東北電子専門学校
H27-1 2015-07-12 - 東北電子専門学校
H26-2 2015-01-25 - 東北電子専門学校
H26-1 2014-07-13 - 東北電子専門学校
H25-2 2014-01-26 - 東北電子専門学校
H25-1 2013-07-14 - 東北電子専門学校
H24-2 2013-01-27 - 東北電子専門学校
H24-1 2012-07-08 - 東北電子専門学校
H23-2 2012-01-22 - 東北電子専門学校
H23-1 2011-07-10 - 東北電子専門学校
H22-2 2011-01-23 - 東北電子専門学校
H22-1 2010-07-11 - 東北電子専門学校
H21-2 2010-01-24 - 東北電子専門学校
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - 東北電子専門学校
H19-2 2008-01-27 - 東北電子専門学校
H19-1 2007-07-08 - 東北電子専門学校
H18-2 2007-01-28 - 東北電子専門学校
H18-1 2006-07-09 - 東北電子専門学校
H17-2 2006-01-22 - 東北電子専門学校
H17-1 2005-07-10 - 東北電子専門学校
H16-2 2005-02-27 - 東北電子専門学校
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さいたま

さいたま会場は、平成25年度第2回試験(2014年1月)から新規に設定された受験地です。

毎回場所が変更されていて、過去の傾向があてになりません。

さいたま会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 国際学院埼玉短期大学 大宮駅/さいたま新都心駅
H30-1 2018-07-08 - 芝浦工業大学(大宮) 東大宮駅
H29-2 2018-01-28 - 埼玉大学 南与野駅/北浦和駅
H29-1 2017-07-09 - 芝浦工業大学(大宮)
H28-2 2017-01-22 - TKP大宮ビジネスセンター 大宮駅
H28-1 2016-07-10 - 芝浦工業大学(大宮)
H27-2 2016-01-24 伝交 TKP大宮ビジネスセンター 大宮駅
H27-2 2016-01-24 線路 TKP大宮駅西口カンファレンスセンター 大宮駅
H27-1 2015-07-12 - 芝浦工業大学(大宮)
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 芝浦工業大学(大宮)
H25-2 2014-01-26 - 埼玉会館 浦和駅
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東京

東京会場は頻繁に変更されるため、過去の傾向があてになりません。

2010年代に限れば、渋谷、新宿、池袋近辺に集中しています。

なお、受験者数についてはさいたま・神奈川との合算値しか公表されていませんので、詳細は不明です。ただ最も受験者数の多い会場と言う評価に変わりません。

関東(東京・さいたま・神奈川)の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
2,000 2,018 2,519 1,530
東京会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 大正大学 西巣鴨駅/板橋駅
H30-1 2018-07-08 - 立教大学(池袋) 池袋駅
H29-2 2018-01-28 - 上智大学(四谷) 四ツ谷駅
H29-1 2017-07-09 - 立教大学(池袋)
H28-2 2017-01-22 - 立教大学(池袋)
H28-1 2016-07-10 - 立教大学(池袋)
H27-2 2016-01-24 - 上智大学(四谷)
H27-1 2015-07-12 - 立教大学(池袋)
H26-2 2015-01-25 - ベルサール渋谷ガーデン 神泉駅
H26-1 2014-07-13 - 立教大学(池袋)
H25-2 2014-01-26 - ベルサール渋谷ガーデン
H25-1 2013-07-14 - 立教大学(池袋)
H24-2 2013-01-27 - NTT中央研修センター 仙川駅/成城学園前駅
H24-1 2012-07-08 - 立教大学(池袋)
H23-2 2012-01-22 - 立教大学(池袋)
H23-1 2011-07-10 - 立教大学(池袋)
H22-2 2011-01-23 - 早稲田大学(西早稲田) 西早稲田駅
H22-1 2010-07-11 - 立教大学(池袋)
H21-2 2010-01-24 - 早稲田大学(西早稲田)
H21-1 2009-07-12 - 早稲田大学(西早稲田)
H20-2 2009-01-25 - 芝浦工業大学(豊洲)
H20-1 2008-07-13 - 明治大学(和泉) 杉並区
H19-2 2008-01-27 - 芝浦工業大学(豊洲)
H19-1 2007-07-08 - 明治大学(和泉)
H18-2 2007-01-28 - 芝浦工業大学(豊洲) 江東区
H18-1 2006-07-09 - 早稲田大学(西早稲田)
H17-2 2006-01-22 - 早稲田大学(西早稲田)
H17-1 2005-07-10 - 早稲田大学(西早稲田)
H16-2 2005-02-27 - 早稲田大学(西早稲田)
H16-1 2004-09-26 - 慶応大学(三田) 三田駅/田町駅
H15-2 2004-01-25 - 早稲田大学(西早稲田)
H15-1 2003-07-27 - 駒澤大学
H14-2 2003-01-26 - 早稲田大学(西早稲田)
H14-1 2002-07-28 - 駒澤大学

これ以前は、駒澤大学、早稲田大学での実施が部分的に確認できています。

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神奈川会場(横浜・藤沢)

神奈川会場は正式な名称ではなく、「横浜」または「藤沢」で公示された試験会場のことです。平成25年度第2回試験(2014年1月)から新規に設定されました

一時期は慶応日吉キャンパスで安定していましたが、2019年1月期で急に変わったため、今後の傾向が予想できません。

なお、受験者数については東京・さいたまとの合算値しか公表されていませんので、詳細は不明です。

神奈川会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 関東学院大学(金沢八景) 「横浜」 金沢八景駅
H30-1 2018-07-08 - 慶應義塾大学(日吉) 「横浜」 日吉駅
H29-2 2018-01-28 - 慶應義塾大学(日吉) 「横浜」
H29-1 2017-07-09 - 慶應義塾大学(日吉) 「横浜」
H28-2 2017-01-22 - 慶應義塾大学(日吉) 「横浜」
H28-1 2016-07-10 - 慶應義塾大学(日吉) 「横浜」
H27-2 2016-01-24 - 慶応義塾大学(湘南藤沢) 「藤沢」 湘南台駅
H27-1 2015-07-12 - 慶應義塾大学(日吉) 「横浜」
H26-2 2015-01-25 - 慶応義塾大学(湘南藤沢) 「藤沢」
H26-1 2014-07-13 - 慶應義塾大学(日吉) 「横浜」
H25-2 2014-01-26 - 東京都市大学(横浜) 「横浜」 中川駅
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新潟

新潟会場は平成25年度第1回試験 (2013年7月) から追加された試験地です。(実は試験制度開始の数年後から 2002 年度までは実施されていた。)

これまで会場が変更されたことはなく、「新潟工科専門学校」で安定しているようです。

新潟会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 新潟工科専門学校 中央区長潟2-1-4
H30-1 2018-07-08 - 新潟工科専門学校
H29-2 2018-01-28 - 新潟工科専門学校
H29-1 2017-07-09 - 新潟工科専門学校
H28-2 2017-01-22 - 新潟工科専門学校
H28-1 2016-07-10 - 新潟工科専門学校
H27-2 2016-01-24 - 新潟工科専門学校
H27-1 2015-07-12 - 新潟工科専門学校
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 新潟工科専門学校
H25-2 2014-01-26 - 新潟工科専門学校
H25-1 2013-07-14 - 新潟工科専門学校
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金沢

金沢会場は、ここ数年「石川県地場産業振興センター」で安定する傾向にあります。

金沢会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
126 130 137 108
金沢会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 石川県地場産業振興センター 鞍月2丁目1番地
H30-1 2018-07-08 - 石川県地場産業振興センター
H29-2 2018-01-28 - 石川県地場産業振興センター
H29-1 2017-07-09 - 石川県地場産業振興センター
H28-2 2017-01-22 - 石川県地場産業振興センター
H28-1 2016-07-10 - 石川県地場産業振興センター
H27-2 2016-01-24 - 石川県地場産業振興センター
H27-1 2015-07-12 - 石川県地場産業振興センター
H26-2 2015-01-25 - 石川県地場産業振興センター
H26-1 2014-07-13 - 石川県地場産業振興センター
H25-2 2014-01-26 - 石川県地場産業振興センター
H25-1 2013-07-14 - 石川県地場産業振興センター
H24-2 2013-01-27 石川県地場産業振興センター
H24-1 2012-07-08 金沢医療技術専門学校 堀川新町7-1
H23-2 2012-01-22 石川県地場産業振興センター
H23-1 2011-07-10 ?
H22-2 2011-01-23 MROホール(北陸放送会館) 本多町3-2-1
H22-1 2010-07-11 金沢医療技術専門学校
H21-2 2010-01-24 金沢医療技術専門学校
H21-1 2009-07-12 ?
H20-2 2009-01-25 ?
H20-1 2008-07-13 ?
H19-2 2008-01-27 ?
H19-1 2007-07-08 石川医療技術専門学校
H18-2 2007-01-28 石川県文教会館
H18-1 2006-07-09 中小企業会館
H17-2 2006-01-22 石川県文教会館
H17-1 2005-07-10 金沢読売会館
H16-2 2005-02-27 金沢読売会館
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長野

長野会場は「長野市生涯学習センター」が多いのですが、直近では信州大学で実施されたこともありました。

長野での受験者数は新潟との合算値しか公表されていませんので、詳細は不明です。

参考:信越(長野・新潟会場)の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
96 99 107 74
長野会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 長野市生涯学習センター 鶴賀問御所町1271-3
H30-1 2018-07-08 - 長野市生涯学習センター
H29-2 2018-01-28 - 信州大学工学部 若里4-17-1
H29-1 2017-07-09 - 長野市生涯学習センター
H28-2 2017-01-22 - 長野市生涯学習センター
H28-1 2016-07-10 - 長野市生涯学習センター
H27-2 2016-01-24 - 長野市生涯学習センター
H27-1 2015-07-12 - 長野市生涯学習センター
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 長野市生涯学習センター
H25-2 2014-01-26 - 長野市生涯学習センター
H25-1 2013-07-14 - 長野市生涯学習センター
H24-2 2013-01-27 - 長野市生涯学習センター
H24-1 2012-07-08 - 長野市生涯学習センター
H23-2 2012-01-22 - 長野市生涯学習センター
H23-1 2011-07-10 - ?
H22-2 2011-01-23 - 長野市生涯学習センター
H22-1 2010-07-11 - 長野市生涯学習センター
H21-2 2010-01-24 - 長野市生涯学習センター
H21-1 2009-07-12 - 長野市生涯学習センター
H20-2 2009-01-25 - 長野県林業センター
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - 長野県林業センター
H19-1 2007-07-08 - 長野県林業センター
H18-2 2007-01-28 - 長野県林業センター
H18-1 2006-07-09 - 長野県林業センター
H17-2 2006-01-22 - 長野県林業センター
H17-1 2005-07-10 - 長野県林業センター
H16-2 2005-02-27 - 長野県林業センター
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名古屋

名古屋会場は変更された直後で、今後の動向予想は難しそうです。

名古屋会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
343 347 424 250
名古屋会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 名城大学(八事) 八事駅
H30-1 2018-07-08 - 東海工業専門学校(金山) 金山駅
H29-2 2018-01-28 - 東海工業専門学校(金山)
H29-1 2017-07-09 - 東海工業専門学校(金山)
H28-2 2017-01-22 - 東海工業専門学校(金山)
H28-1 2016-07-10 - 東海工業専門学校(金山)
H27-2 2016-01-24 - 東海工業専門学校(金山)
H27-1 2015-07-12 - 東海工業専門学校(金山)
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 東海工業専門学校(金山)
H25-2 2014-01-26 - 東海工業専門学校(金山)
H25-1 2013-07-14 - 東海工業専門学校(金山)
H24-2 2013-01-27 - 東海工業専門学校(金山)
H24-1 2012-07-08 - 東海工業専門学校(金山)
H23-2 2012-01-22 - 東海工業専門学校(金山)
H23-1 2011-07-10 - 東海工業専門学校(金山)
H22-2 2011-01-23 - 東海工業専門学校(金山)
H22-1 2010-07-11 - 東海工業専門学校(金山)
H21-2 2010-01-24 - 東海工業専門学校(金山)
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - ?
H19-1 2007-07-08 - 東海工業専門学校 熱田区花表町19-14
H18-2 2007-01-28 - 東海工業専門学校
H18-1 2006-07-09 - 東海工業専門学校
H17-2 2006-01-22 - 東海工業専門学校
H17-1 2005-07-10 - 東海工業専門学校
H16-2 2005-02-27 - 東海工業専門学校
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大阪

大阪会場は最近まで安定傾向でしたが、前回変更直後のため今後の予想は困難です。

大阪会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
681 691 786 508
大阪会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 関西電力グループアカデミー 茨木研修センター 豊川駅
H30-1 2018-07-08 - 大阪商業大学 河内小阪駅
H29-2 2018-01-28 - 大阪商業大学
H29-1 2017-07-09 - 大阪商業大学
H28-2 2017-01-22 - 大阪商業大学
H28-1 2016-07-10 - 大阪商業大学
H27-2 2016-01-24 - 大阪商業大学
H27-1 2015-07-12 - 大阪商業大学
H26-2 2015-01-25 - 大阪商業大学
H26-1 2014-07-13 - 大阪商業大学
H25-2 2014-01-26 - 大阪商業大学
H25-1 2013-07-14 - 大阪商業大学
H24-2 2013-01-27 - 大阪電気通信大学高校 守口市駅/西三荘駅
H24-1 2012-07-08 - 大阪商業大学
H23-2 2012-01-22 - 大阪商業大学
H23-1 2011-07-10 - 大阪商業大学
H22-2 2011-01-23 - 大阪商業大学
H22-1 2010-07-11 - 大阪商業大学
H21-2 2010-01-24 - 大阪商業大学
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - 大阪工業大学 千林大宮駅
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - 大阪産業大学
H19-1 2007-07-08 - 大阪工業大学(大宮)
H18-2 2007-01-28 - 大阪産業大学
H18-1 2006-07-09 - 大阪工業大学(大宮)
H17-2 2006-01-22 - 関西大学(天六)
H17-1 2005-07-10 - 大阪工業大学(大宮)
H16-2 2005-02-27 - 大阪工業大学(大宮)
H16-1 2004-09-26 大阪産業大学
H15-2 2004-01-25 大阪工業大学
H15-1 2003-07-27 ?
H14-2 2003-01-26 大阪工業大学
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広島

広島会場は確認できる限り、「広島情報専門学校」から変更されたことがありません。最も安定した部類です。

広島会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
243 252 293 152
広島会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 広島情報専門学校 南区比治山本町16-35
H30-1 2018-07-08 - 広島情報専門学校
H29-2 2018-01-28 - 広島情報専門学校
H29-1 2017-07-09 - 広島情報専門学校
H28-2 2017-01-22 - 広島情報専門学校
H28-1 2016-07-10 - 広島情報専門学校
H27-2 2016-01-24 - 広島情報専門学校
H27-1 2015-07-12 - 広島情報専門学校
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 広島情報専門学校
H25-2 2014-01-26 - 広島情報専門学校
H25-1 2013-07-14 - 広島情報専門学校
H24-2 2013-01-27 - 広島情報専門学校
H24-1 2012-07-08 - 広島情報専門学校
H23-2 2012-01-22 - 広島情報専門学校
H23-1 2011-07-10 - ?
H22-2 2011-01-23 - 広島情報専門学校
H22-1 2010-07-11 - 広島情報専門学校
H21-2 2010-01-24 - 広島情報専門学校
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - ?
H19-1 2007-07-08 - 広島情報専門学校
H18-2 2007-01-28 - 広島情報専門学校
H18-1 2006-07-09 - 広島情報専門学校
H17-2 2006-01-22 - 広島情報専門学校
H17-1 2005-07-10 - 広島情報専門学校
H16-2 2005-02-27 - 広島情報専門学校
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松山

松山会場は「ゴールドビル味酒」で非常に安定していたのですが、ここ数年は「愛媛大学」、その隣の「松山大学」でも開催されているため、今後の見通しは不安定です。

ただし会場が異なると言っても距離的には密集しており、松山城周辺で固まっています。あまり悩む必要はなさそうです。

松山会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
139 141 157 101
松山会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - ゴールドビル 味酒 味酒町1-10-2
H30-1 2018-07-08 - 愛媛大学 共通講義棟B
H29-2 2018-01-28 - 松山大学 8号館
H29-1 2017-07-09 - 愛媛大学 法文学部
H28-2 2017-01-22 - ゴールドビル 味酒
H28-1 2016-07-10 - ゴールドビル 味酒
H27-2 2016-01-24 - ゴールドビル 味酒
H27-1 2015-07-12 - ゴールドビル 味酒
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - ゴールドビル 味酒
H25-2 2014-01-26 - ゴールドビル 味酒
H25-1 2013-07-14 - ゴールドビル 味酒
H24-2 2013-01-27 - ゴールドビル 味酒
H24-1 2012-07-08 - ゴールドビル 味酒
H23-2 2012-01-22 - ゴールドビル 味酒
H23-1 2011-07-10 - ?
H22-2 2011-01-23 - ゴールドビル 味酒
H22-1 2010-07-11 - ゴールドビル 味酒
H21-2 2010-01-24 - ゴールドビル 味酒
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - ?
H19-1 2007-07-08 - ゴールドビル 味酒
H18-2 2007-01-28 - ゴールドビル 味酒
H18-1 2006-07-09 - ゴールドビル 味酒
H17-2 2006-01-22 - ゴールドビル 味酒
H17-1 2005-07-10 - ゴールドビル 味酒
H16-2 2005-02-27 - ゴールドビル 味酒

なお、これ以前もゴールドビル味酒で開催されていたことが断片的に判明しています。

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福岡

福岡会場は、近年「南近代ビル」で安定する傾向です。

受験者数については熊本との合算値しか公表されていませんので、詳細は不明です。

九州(福岡・熊本)会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
367 357 434 302
福岡会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 南近代ビル 博多区博多駅南4-2-10
H30-1 2018-07-08 - 南近代ビル
H29-2 2018-01-28 - 南近代ビル
H29-1 2017-07-09 - 南近代ビル
H28-2 2017-01-22 - 南近代ビル
H28-1 2016-07-10 - 南近代ビル
H27-2 2016-01-24 - 南近代ビル
H27-1 2015-07-12 - 南近代ビル
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 南近代ビル
H25-2 2014-01-26 - 南近代ビル
H25-1 2013-07-14 - 南近代ビル
H24-2 2013-01-27 - 南近代ビル
H24-1 2012-07-08 - 南近代ビル
H23-2 2012-01-22 - 南近代ビル
H23-1 2011-07-10 - ?
H22-2 2011-01-23 - 南近代ビル
H22-1 2010-07-11 - 九州電気専門学校 博多区住吉4-4-5
H21-2 2010-01-24 - 九州電気専門学校
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - ?
H19-1 2007-07-08 - 九州電気専門学校
H18-2 2007-01-28 - 九州電気専門学校
H18-1 2006-07-09 - 九州電気専門学校
H17-2 2006-01-22 - 九州電気専門学校
H17-1 2005-07-10 - 九州電気専門学校
H16-2 2005-02-27 - 九州電気専門学校
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熊本

熊本会場はここ10年近く、「ユースピア熊本」で安定傾向です。

受験者数については福岡との合算値しか公表されていませんので、詳細は不明です。

九州(福岡・熊本)会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
367 357 434 302

余談ですが、試験開始当初の九州会場は電監(総通)のある熊本のみだったようです。(その後、平成に入る頃には福岡会場が設定された模様)

熊本会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - ユースピア熊本(熊本県青年会館) 中央区水前寺3-17-15
H30-1 2018-07-08 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H29-2 2018-01-28 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H29-1 2017-07-09 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H28-2 2017-01-22 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H28-1 2016-07-10 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H27-2 2016-01-24 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H27-1 2015-07-12 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H25-2 2014-01-26 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H25-1 2013-07-14 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H24-2 2013-01-27 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H24-1 2012-07-08 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H23-2 2012-01-22 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H23-1 2011-07-10 - ?
H22-2 2011-01-23 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H22-1 2010-07-11 - ユースピア熊本(熊本県青年会館)
H21-2 2010-01-24 - くまもと県民交流館パレア 中央区手取本町8-9
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - ?
H19-1 2007-07-08 - 熊本市産業文化会館 中央区花畑町7-10
H18-2 2007-01-28 - 熊本県労働会館 中央区九品寺1-17-9
H18-1 2006-07-09 - 熊本市産業文化会館
H17-2 2006-01-22 - 熊本市産業文化会館
H17-1 2005-07-10 - 崇城大学
H16-2 2005-02-27 - NTT津浦セミナーハウス
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沖縄(那覇・西原町)

沖縄会場は正式な名称ではなく、「那覇」または「西原町」の公示をまとめたものです。近年は「西原町」の公示が定着しており、琉球大学で安定してきました。

従来はずっと那覇開催だったのですが、2016年6月3日付けで緊急に変更の案内があり、それ以後は西原町開催となっています。

沖縄会場の受験者数統計(人数)
(2013–2018 年度)
平均値 中央値 最大値 最小値
40 40 49 33
沖縄会場
実施回 試験日 受験種別 会場 備考
H30-2 2019-01-27 - 琉球大学工学部 中頭郡西原町字千原1
H30-1 2018-07-08 - 琉球大学工学部
H29-2 2018-01-28 - 琉球大学工学部
H29-1 2017-07-09 - 琉球大学工学部
H28-2 2017-01-22 - 琉球大学工学部
H28-1 2016-07-10 - 琉球大学工学部 ※緊急変更
H27-2 2016-01-24 - 沖縄大学3号館 那覇市国場555
H27-1 2015-07-12 - 沖縄大学3号館
H26-2 2015-01-25 - ?
H26-1 2014-07-13 - 沖縄大学3号館
H25-2 2014-01-26 - 沖縄大学3号館
H25-1 2013-07-14 - 沖縄大学3号館
H24-2 2013-01-27 - 沖縄大学3号館
H24-1 2012-07-08 - 沖縄大学3号館
H23-2 2012-01-22 - 沖縄県青年会館 那覇市久米2-15-23
H23-1 2011-07-10 - ?
H22-2 2011-01-23 - 沖縄大学3号館
H22-1 2010-07-11 - 沖縄大学3号館
H21-2 2010-01-24 - 沖縄大学3号館
H21-1 2009-07-12 - ?
H20-2 2009-01-25 - ?
H20-1 2008-07-13 - ?
H19-2 2008-01-27 - ?
H19-1 2007-07-08 - 沖縄大学2号館
H18-2 2007-01-28 - 沖縄大学3号館
H18-1 2006-07-09 - 沖縄大学
H17-2 2006-01-22 - 沖縄県女性総合センター「てぃるる」
H17-1 2005-07-10 - 沖縄大学2号館
H16-2 2005-02-27 - 沖縄大学2号館
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